アンタンブラ騎士団を率いる虚無の精霊。アンタンブラの剣として知られ、闇の力に逆らう者を裁く審判者として仕える。
囚われた人間を喰らい不浄な力を得た後のルドヴィグ第二形態。雷撃がより壊滅的で広範囲になる。
カルファード軍の元名将。卓越した技量で隊長の位と「銀甲冑」の異名を得た。カルファード城でモーニングスターとパラディンの盾を携えて戦う。
ヘルナンドのペルウィン砦に潜む恐ろしい存在。「続く懸念」クエスト中に遭遇するオプションボス。
魔女マリーの息子。カラス兄弟を率い、天国の門から邪悪な魂を解放しようとする。ヘルナンド、デメニス、深淵で複数回遭遇。
ソーンブライアー要塞で呪われた戦士の霊に力を得た巨大戦士。巨体と幽霊の味方により手強い敵。
デレシアのマルニの工房に格納された金色の機械竜。破壊的なドラゴンブレスを持つ。
不屈の意志と計り知れない力でアイアンクラッド砦を陥落させた隊長。彼のハルバードの一撃は壊滅的だが遅い。
ドレイヴンの母。子の死後復讐を誓う。煙の大地でカラスと召喚獣の力を操る俊敏な魔女。
金葉商人団の長。幼少期にいじめられたが、偶然発見した遺物から莫大な力を得た。その力は剣風だけで牛の角を割るほど。
鎧と鎖で覆われた巨大ゴリラ。デメニスに捕らえられ、角を切られ長期投獄で凶暴化。ヘルナンド城で解き放たれる。
灰爪砦で溶岩に落ちた後のミュルディン第二変身。パイルーンを苦しめた圧制者が溶岩と融合し、より大胆で強力になって帰還。
孤独なジャッカル団の首領。パイルーン城で極端な武力による支配を目論む。壊滅的な速度で雷を纏った攻撃を繰り出す。
デレシアの発明家マルニが作った採掘機。カリン採石場でブリード盗賊団に戦争兵器として転用された。
光の騎士団の団長。ヘルナンド市で決闘により戦闘技術を試す放浪の騎士。高貴な風格にもかかわらず、恐るべき剣士。
通常よりはるかに巨大な人間で、卑劣な戦い方で知られる。トンマソアン領のボーンピットで素手の蛮力で戦う。
黒熊軍団の首領。「強者だけが全てを得るに値する」という信念を持つ。ヘルナンドとパイルーンの間にある帰らずの丘で初遭遇。
パイルーン城で瀕死から生き延びたルドヴィグ。片腕を失い、デメニスの王盾山脈で絶望的な怒りに駆られて出現。
レッドフォックスの森でディーデリクが貴石を求めて石の甲殻を叩いた時に目覚めた魔法生物。巨大な殻が弱点を隠している。
葦原の悪魔。憎しみと怒りから生まれた伝説の存在。ヘルナンドの凍てつく魂の山に出没する俊足の剣士。
サベージピークスのアイスムーア城跡で剣と丸盾を振るう大型の人型生物。隠された宝を守り、ゲーム中最長のボス戦の一つ。
スコラストーン研究所で異世界から召喚された存在。接触した者全てを殺す。この空中戦では独自の戦術が必要。
ブリード盗賊団の首領。ランフォード侯爵の養子で、孤児から後継者となった。ウォースパイク砦で致命的な二連銃を振るう。
白山脈で最も恐れられる獣。吹雪を召喚し、凍てつく咆哮で冒険者を凍りつかせる。
「黒と白」メインクエストのボス。カラスの巣で遭遇。
鳴り響く真実の尖塔で出現するボス。
ねじれた茂みの道で出現するボス。